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転職事例:CASE18

My Life 既に先輩弁護士たちは自分の弁護士像を確立いたしました。

転職成功体験談

CASE 18|弁護士(30代前半・女性)

中規模事務所から
時短で働けるインハウスへ

●中堅渉外事務所にて4年、英語はドキュメントレベル。
●有名私立大学および大学院を経て、中堅渉外事務所にて訴訟業務を中心に、企業法務全般に幅広く従事。英語力を活かし、外資銀行に出向経験も。現在産休・育休中。

転職経緯およびコンサルティング

●事務所からは、その優秀さゆえ、時短でもいいので復帰を期待されているものの、渉外事務所での時短勤務は、業務内容に限りがあるため、ご本人としては子育てに対し理解ある企業にてインハウスをご希望。
●実際転職活動を始めるのは半年以上先のイメージであったが、いい求人があればいつでも動ける体制にしていただきました。
●お子様の預け先のこともあり、面接を複数予定できないため、ご提案した複数ポジションの中からより魅力的な企業2社に応募。両方から内定を獲得、より条件が合う企業の内定を受諾されました。

転職成功のポイント、本人の感想

●ご本人としてはまだ先の転職活動予定だったが、すぐにレジュメを作成してくださったので、抜群にフィット感の高い求人を逃すことなくご案内できた。
●内定企業からは高評価いただき、内定から半年後の入社予定、時短OKという条件にプラスして、年収も事務所時代をキープできるという好条件。事務所からインハウスに転向し、ワークライフ&キャリアの両方を叶えることができた良い転職となりました。