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転職事例:CASE20

My Life 既に先輩弁護士たちは自分の弁護士像を確立いたしました。

転職成功体験談

CASE 20|弁護士(30代前半・女性)

英語力を活かして
民事系事務所から外資系法務部へ

●66期弁護士。大学・法科大学院を卒業後、支店展開を積極的にしている事務所にて民事系事件を中心にキャリアをスタート。
●その後、外資系グローバル企業にて得意な英語を活かしインハウスローヤーとしてご活躍されております。

転職経緯およびコンサルティング

●前職では新人ながら相当な事件数をこなし、密度濃く業務にあたった。
●一方で、特定領域に完全に特化した事務所だったため、もっと幅広くやりたいとの思いから軌道修正を決意。得意な英語を活かせる環境へとの想いもあり。
●弁護士として5年後10年後のイメージをしっかりと共有し、「英語」というキーワードを下に規模感の大きい外資系事務所を提案。お人柄も抜群で複数の企業より内定。

転職成功のポイント、本人の感想

●担当エージェントとイメージの共有が出来たこと、一つ一つの企業に対しての取り組む姿勢を共有出来た事が転職成功の要因でした。
●民事系出身という事で、転職に関しても長期戦を考えておられましたが、粘り強く転職活動を行い希望の企業へ入社出来、ご活躍されておられます。