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転職事例:CASE21

My Life 既に先輩弁護士たちは自分の弁護士像を確立いたしました。

転職成功体験談

CASE 21|弁護士(40代半ば・女性)

英語力を活かして医療過誤事務所から
外資系メーカーのリーガルカウンセルへ

●64期女性、英語力はフリュエント。大学卒業後、海外で生活されており、帰国後ロースクールを経て弁護士資格を取得。
●その後、外資系グローバル企業にて得意な英語を活かしリーガルカウンセルとしてとしてご活躍されております。

転職経緯およびコンサルティング

●前職では医療過誤事件を扱う民事系事務所へ従事。
●英語を扱う仕事及び、子育てと両立できる環境を求め当社へ相談。
●弊社にて、「英語」、「ライフワークバランス」をテーマに1社のみご紹介、英語がフリュエント、医療系に明るいという事で外資系先端医療技術メーカ1社のみの活動でベストマッチにて転職。年収もアップし、外資系のフレキシブルな働き方でご活躍されておられます。

転職成功のポイント、本人の感想

●ご自身の強みははっきりとわかっていらしゃいました。ポイントは明確なので、求人内容を詳細にお伝えしイメージの共有が出来ました。
●入社後、早速海外とのやり取りを含め、英語を使用した業務へ携わり、ワークライフバランスも取れてお喜びになっておられます。