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事例紹介

CASE STUDY

英語力を活かして民事系事務所から外資系法務部へ

CASE 20 | 弁護士(30代前半・女性)

大学・法科大学院を卒業後、支店展開を積極的にしている事務所にて民事系事件を中心にキャリアをスタート。その後、外資系グローバル企業にて得意な英語を活かしインハウスローヤーとしてご活躍されております。

転職経緯およびコンサルティング

前職では新人ながら相当な事件数をこなし、密度濃く業務にあたられていたとのこと。一方で、特定領域に完全に特化した事務所だったため、もっと幅広い業務に従事したいとの想い、得意な英語を活かせる環境への就業を、との想いもあって軌道修正を決意されました。弁護士として5年後10年後のイメージをしっかりと共有し、「英語」というキーワードを下に規模感の大きい外資系事務所を提案。お人柄も抜群で複数の企業より内定を獲得されました。

担当エージェントとキャリアイメージを共有し、真摯な姿勢で転職成功

担当エージェントと将来のキャリアイメージの共有ができたこと、一つひとつの企業に対して取り組む姿勢を共有できた事が転職成功の要因に。民事系出身という事で、転職に関しても長期戦を考えておられましたが、粘り強く転職活動を行い、希望の企業へ入社されご活躍されておられます。